車に置いておくと便利なもの11選

車に置いておくと便利なもの11選

車の中は、好きなことができるプライベート空間でもあり、リラックスできたる場所でもあります。
車の中を快適に過ごせるように便利なグッズは様々ありますが、一体どんな時に使い、何を車に置いておくと便利なのでしょうか?


車に置いておくと便利なもの11選

車の中にあると便利なものは多々ありますが、あまり知られていません。
昔からの愛用品や近年のニーズに合わせた便利グッズが色々あります。それでは早速紹介していきましょう。

①シガーソケット携帯充電器

今や携帯電話を充電しながら、音楽を聴いたり、カーナビ代わりに地図アプリを見たり、暇つぶしに携帯をいじるなんてことができるように、とても便利な商品なので若者を中心に人気です。

②傘

雨の日や急に降り出してしまったりすることがあるので、同乗者用も考えて最低でも2~3本は用意しておきましょう。

③~連(3連や5連)シガーソケット

電源を取るのに車の場合は、ケーブルを這わせるよりも簡易的なシガーソケットで電源を取るようにしましょう。
しかし、複数のシガーソケットをとるとバッテリーの消費も激しくなるので気を付けましょう。

④メモ帳とペン

事故にあった際には、相手の情報(住所や電話番号等)を書き留めておくためにも必要です。
普段は使わないので車のグローブボックス等に入れておくと良いでしょう。

⑤ティッシュ・ウェットティッシュ

車の中で、飲食をしたり、くしゃみや鼻を拭くときにティッシュは欠かせません。
できれば、ベタつく油などの飲食を取るのに便利なウェットティッシュをお勧めします。

⑥三角表示板

これは、非常用としてトランクに常時入れておきましょう。
事故時や夜間で停止しているときには立てて後続車を誘導しましょう。

⑦窓拭き用の雑巾やフクピカ

洗車した後など、雑巾がないガソリンスタンドがあります。そんな時や、標準装備のカーウォッシュの後などは車が停止している際に、窓を拭くと視界が広がり快適なドライブができます。

⑧簡易テーブル(ドリンクホルダー)

ドリンクホルダーは標準でついている車がほとんどですが、置く場所が狭いので、後付けでドリンクホルダーを付けたり、簡易テーブルをつけると便利になり、車内での飲食をしやすくなります。

⑨ブースターケーブル

バッテリーが上がってしまった場合、車につなげるだけでエンジンがかかりますので、トランクに常時入れておきましょう。

⑩スプレー(雨除けや雪解け用)

雨除け用のガラコや雪解け用があると、窓につかず、特に雪の場合は、有るのと無いのでは発車する時間が10分くらい違いますよ。

⑪車内ドレスアップライト

標準装備のライトだと、隅々までは、照らせません。
そのため、お勧めは、LEDの床におけるタイプのカラーライトが良いです。シガーソケットからの電源なので簡単に短時間でつけられ便利です。


いかがだったでしょうか?

明日からでも充分に使える便利グッズばかりです。
必需品なものや例えば、ブースターケーブルなんかは無いとJAFを呼ぶ方法しかなく、高価になってしまいます。
そのため、常時入れておきましょう。ぜひ、車内に取り入れてみてくださいね。

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